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02/06のツイートまとめ 

okaikki

『ファッションセンターしまむらで朝食を』 #タイトルを控えめにしてみる
02-06 23:59

『アンネの年代記』 #タイトルを盛ってみる
02-06 23:58

テレビじゃ『ダイ・ハード』やってたのね。今はもう、ナカトミ・ビルも中国資本に買われちゃってるのかなあ。
02-06 23:30

まあ、だからこそ安心して観ていられたんだけど。2や3は、もっとトンガってるのかな?
02-06 23:27

しかしまあ、確かにお洒落具合は高かったけど、もっともっと、露骨にハリウッドとの差別化をしてるのかな、と思ってたのに、それほどでもなかった。もちろん充分に個性的で、レベルも高いけど、あくまでアクション映画の範疇にとどまってる、そんな感じ。
02-06 23:25

日本車じゃあ無理なのかなあ。昔のジャッキー映画じゃあ、やたらと三菱がアピールしていたけど。
02-06 23:21

高そうな黒塗りのBMWやベンツがカッコイイのは当然として、ボロボロのルノーやフィアットも、それはそれで可愛いのだから、ヨーロッパのクルマというのは、実にキャラが立っている。
02-06 23:18

隠れ家が、白い石造りの壁と、茶色い瓦の、古い地中海風の別荘なのもカッコイイ。警察署の刑事さんの部屋すらカッコイイ。そもそもオシャレ度が高い。だいたいスーツ姿で、イカニモ兵隊さんみたいな服は誰も着ない。
02-06 23:16

クルマの爆風に飛ばされて他人のクルマのボンネットに大の字に飛び込んだり、爆発する隠れ家から逃げるため井戸に飛び込んだり、激しい銃撃から逃げるため塔から海に飛び込んだり、最後はパラシュートで決戦に飛び込んだり、飛び込むアクションも色々あったなあ。
02-06 23:13

コンテナの谷間とか、バスの車内とか、トレーラーの運転台とか、狭いトコで大勢と取っ組み合うシーンが妙に多かったような。カーチェイスシーンでも、石造りの狭い路地で、大勢のパトカーがもがいてたりする。その辺りは、わざとイメージを被せてるのかしら。
02-06 23:08

 

普通の、というワケではないな。動きのキレとか、意外性とか。「そういう身体の使い方するんか!」ってビックリする、アクションの面白さはタップリ。オイルまみれヌルヌル格闘とか。殺した敵を盾にするのはよくあるけれど、その上、酸素ボンベ代わりにするのって、初めて観たぞ。
02-06 23:01

BD『トランスポーター』 http://t.co/BLAmoUEP 観終わった。最初は、真後で人が射殺されても表情一つ変えない冷徹なプロという感じで、すげえワクワクしたんだけど、カバンを開けて女に引っかかってからは、あれれ? なんか普通のアクションヒーローになっちゃった。
02-06 22:57

.@a_nightbreed さんの「『フクシマを助けて下さい』のポスターで気になる点」をお気に入りにしました。 http://t.co/MxYn02uP
02-06 20:58

.@hikichin さんの「「森美術館問題を考える討論集会――問われる表現の自由と責任」昼間たかし氏と渋井哲也氏の実況を中心としたツイート」をお気に入りにしました。 http://t.co/5nS9eTnX
02-06 02:17

あれ? 八針だっけ? もっと縫ってたっけ? よく覚えてないなあ……まあ、よく覚えておく必要もないけれど。
02-06 01:38

『アメリカンヒストリーX』で、主人公が刑務所のシャワー室でリンチされた後、駆けつけた先生と医者の「何があったんだ?」「八針縫った」って会話、また生々しくてなあ……
02-06 01:36

ウッカリ、世代とか出身地とか性別とか、告白してしまうようなハッシュタグは、何かの罠だったりするのかしら。
02-06 01:32

『マゴベエ探偵団』とか『はてなゾーン』とか『600こちら情報部』あたり、なんだか懐かし番組ネタの谷間になってる気がするんだ。 #今の若者は知らないテレビ番組
02-06 01:31

『お笑いマンガ道場』復活しないかなあ。れレギュラーはしょうこお姉さんと小林ゆう画伯で。 #今の若者は知らないテレビ番組
02-06 01:12

とんでもなく見応えのある映画だったけど、なんか罪悪感というか、見ちゃいけないものを観た感じがして、素直に面白かったーとは言い難い。そもそも濃い描写の連続だから、胃にもたれる。気分を日常に戻すのに、何か口直しが必要。そんな感じの作品であった。
02-06 01:06

指ほどのちっちゃいナイフなんだもん、手足を伸ばし、身を乗り出して、ジタバタと車内の狭さにもがきながら、クチャクチャなんて肉を掻くような小さな湿った音がして、その度に、赤い飛沫がパラパラと窓やシートに散って、密度を上げていく。
02-06 01:01

走ってるタクシーの中で、運転席と助手席と後部座席の三人が斬り合いをするって、アクションシーンとしてちょっと新しい感じだった。
02-06 00:56

説明されてなくて、思い返せば意味不明な部分、観てた最中は、なんか雰囲気で納得しちゃったんだよな。
02-06 00:54

監督がやり過ぎちゃって、色々とカットされたシーンも多いらしい。冷蔵庫に人肉をしまう? 「朝飯の支度をしよう」って言って、女の人を殺そうとするの、つまりアレ? 食ってた肉って実はアレなの? あとタクシーの車内で、運転手と後部座席の先客、やっぱり何かの犯罪者だったのかな?
02-06 00:52

いやもうコレは、監督の暴走かしら。ホントに、好き勝手に撮ってる感じがして。死体が観たい、血が観たい、女の肉が観たい、キチガイが観たい、カメラそのものに、そんな欲望が宿っているみたいな、生臭い映画。嫌いじゃないですよ? そういうの。むしろ大好物かも?
02-06 00:49

ストーリーも登場人物の行動も破綻気味なんだけど、その破綻してるところが、シリアルキラーらしいといえばらしい、のかもしれないなあ。辻褄を合わせだしたら、テンポもずいぶん悪くなっただろうし。
02-06 00:46

あとは、エロいシーンがまた、ずいぶん生々しくってアレだった。結婚を控えた清楚なお嬢様とか、普通に可愛い女子大生っポイ娘とか、ナースとか、女子高生とか、安っぽい商売女とか、二の腕やフトモモの肉がプルプルしてるとか、下着がダサいとか、そのへんを、カメラがネチネチなぞるように撮る。
02-06 00:44

しかし、最後はアレどういうことなのかサッパリ。親や子供は関係ないやん。シリアルキラーでも実は家族は大切でした、とかそういう? そんな感じでもなかったけどなあ。
02-06 00:38

狂っていくイ・ビョンホンも怖いんだけど、やっぱりイケメンだし、狂った理由が説明されているし、後輩や刑事とコミュニケーションとれているし、まだ、こういう映画のキャラの範疇に収まっている。そこがむしろホッとする。それくらい、シリアルキラーのオッサンはアレだった。
02-06 00:38

他にもストーリー上で色々とおかしなトコはあるんだけど、なんかもう、勢いで押し切られちゃった。猟奇殺人犯のオッサンの、理性も良心もない感じがもう。汚くて粗暴なところが、いかにも実在していそうで、実に生々しくって、本当に精神に来る。
02-06 00:33

慌てて首を段ボール箱にしまって、おしくらまんじゅうの中を押し分けてクルマに向かうのだが、白衣の係員、押されてコケて段ボール箱から首がコロコロ。ちょっと待てその描写、必要だったのかよオイ。画面に突っ込む私。
02-06 00:28

川に浸かって死体捜索していたお巡りさん、首を見つけて「首があったぞー」って叫ぶ。え? 叫ぶの? と思うまもなく、「なんだってー!」と口々に叫びながら、河原中のお巡りさんの大群が寄ってくる。カメラのフラッシュをピカピカさせながらマスコミも寄ってくる。野次馬も寄ってくる。えええ?
02-06 00:25

最初っからとんでもなく怖くて凄惨で、でもどこか美しさも感じてしまう、そんな映像の連続。ただ、その一方で突っ込みどころも満載だったり。
02-06 00:23

冒頭、雪の降り積もる中を、ズルズルと引きずられていく犠牲者を、真上から撮るとか、カメラ真上のまま、ビニールに包まれた全裸で血まみれの女の人が、いきなりガサッと動いたり、水中で長い黒髪を巻きながら、ゆっくりと上を向く真っ白な生首とか。
02-06 00:22

DVD『悪魔を見た』 http://t.co/1rzzw6Dl 観た。やっぱ韓流よりコッチ系の韓国映画が好きなんだけど、それでも観ながらキャアキャア悲鳴を上げそうになった。ナイフを刺す音が、チョプチョプって水っぽくて、マジ痛い。音が痛い。血糊の使い方もガチで画面が生臭い。うひぃ!
02-06 00:16

[ 2013/02/07 03:51 ] Twitter LOG | TB(0) | CM(0)

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