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01/07のツイートまとめ 

okaikki

.@wagu108 さんの「武士道と、ナマポ叩きと表現規制」をお気に入りにしました。 http://t.co/0Ci1hH00
01-07 22:12

.@Molice さんの「ベネディクト16世猊下はかく呟きたり」をお気に入りにしました。 http://t.co/wzSO3RWR
01-07 21:49

『ガールズ&パンツァー』が流行ったら、その勢いで、『Tank Girl』のBD日本語版が出ないものだろうか。 "Tank Girl" Trailer http://t.co/LphGpgNX @youtube 「実はツマラン」とも聞くが、デコ戦車にパンク娘ってだけで充分だわ。
01-07 21:48

タランティーノの『イングロリアス・バスターズ』では手袋銃が出てきて、チョト驚いたなあ。変わり種の武器を、お話の中に自然に使うのって難しいけど、上手くこなしてた。
01-07 20:58

ナチス開発の拳銃所持 容疑の男を摘発 神奈川県警 - MSN産経ニュース http://t.co/sqBXf7b1 正月休みに放映してた『ブラックラグーン』でロベルタさんが使った奴かな。こういうのもタイムリーと言って良いのかしら。
01-07 20:55

写真を絵のように見せる写真加工技術「PhotoDramatica」トップ - あやえも研究所 http://t.co/4smCh9a2 フォトショやAEのフィルタとどう違うのかしら。
01-07 20:46

日本以外でも、決まった種類の食材を食べるような習慣はあるのかな。食材の多様さを前提とした習慣というのは、相応に社会が豊かでないと定着しづらそうではある。
01-07 20:42

苗字や地名で「日下」とか、「日」という字を「くさ」って読むから、一月の「七日」を「ななくさ」と読んで、七草粥を七日に当ててるとか、そういうのもあるのかしら。
01-07 20:39

『七草粥』があるなら、『七肉粥』とか『七魚粥』があってもいいのに。ないか。『七穀粥』はありそうだな。
01-07 20:16

マンダラゲ、ハシリドコロ、ジギタリス、トリカブト、ヒエンソウ、マンドレイク、ヒヨスの七草粥というのはどうだろうか。
01-07 20:14

 

「七草粥」が無いなら「生臭い粥」を食べればいいじゃないの。
01-07 19:58

展覧会の感想とかツイートしようと思ってたのに、なんかカラダがダルくて無理っぽい。休み疲れが出てるのかしら。そういえば東京に行く前に愛知県美術館でクリムトも観たんだよな。アレの感想も書いとかないとなあ。
01-07 19:55

寝て起きたら仕事だから寝たくない。
01-07 01:04

ひょっとして『八重の桜』って、歴史を改変して、新政府軍が負ける展開になったりするんじゃろか。そして、「砲術」や「兵法」に、「流派」や「家元」が存在する世界になり、女流砲術家の八重の威光によって、軍事修練は大和撫子の嗜みとなり、『ガールズ&パンツァー』に繋がるという壮大な(ry
01-07 01:01

四人目の賢者 | 聖ドミニコ学園小学校 http://t.co/TnIMan45 四番目の博士アルタバンは、聖書にはない伝説上の人物ですが、その物語もまた実に美しいのですよね。 http://t.co/iIeYFhwU
01-07 00:41

「あなたの方が正しかったようね」と微笑んで息絶える姉だが、自らの手で姉を惨殺してしまった妹は、いったい自分は何のためにとか苦しんで精神崩壊……って何かもう既にありそうな話だなあ。少なくとも大河ではないけれど。
01-07 00:28

「ならぬことはならぬ」という姉と、「ならぬことなどありません」という妹の戦い。燃える展開である。やはりラストは、古来の作法と旧式な武器に手間取る姉の胴体を、妹の最新鋭の砲が真っ二つに吹き飛ばす。
01-07 00:26

大河ドラマ俺アレンジ。姉妹の話にする。姉は家の掟に従い、砲術の流派の家元になるけれど、妹は飛び出して、佐久間象山のところで、最新鋭の戦闘理論とか弾道計算とか射撃技術とか学びまくり、武家の伝統と流派の掟をことごとく破る。
01-07 00:23

どうせなら、兄妹じゃなくて、双子の姉妹の話とかなら、もっと解りやすくて面白かったかも。旧来の武家の掟と思想に絶対服従で「ならぬことはならぬ」と徹底する姉と、自分は違うことをしたいと抵抗する妹とか。
01-07 00:20

そもそも、八重がテッポウを撃つ時点で、「ならぬことはならぬ」と言われていたことを破るわけだよなあ。このへんはどう納得すればよいのかしら。
01-07 00:15

しかしコレってつまり、流行語大賞を狙って連発してる「ならぬものはならぬ」という言葉、ソレを奉じている側が、むしろそんな言葉をありがたがってるせいで、ビンビンに負けフラグを立てている、という状況に見えるんですが、いいのかしら?
01-07 00:13

その一方で、佐久間象山とか吉田松陰とかの方じゃあ、弾道計算だの、最先端の戦術理論だの、それをいきなり訪ねてきた奴にすら教えるという、「ならぬものなどない」という感じである。この対比は、まず間違いなく意図的なものなんだろうなあ。
01-07 00:10

せっかく導入した新兵器のテッポウだって、家元とか流派とか門外不出とか一子相伝とか、まあそんな風で、自分の家の娘でさえ、「ならぬものはならぬ」と締め出す有様で。要するに、武芸というものが完全に儀式になってるというか、現実の戦闘というものが全く考慮されていない感じ。
01-07 00:07

今回の大河第一回で描かれた、会津藩の「軍事教練」。「決まった場所から合図と共に鳥を放してソレを取った者が優勝」って、ソレ実戦で使えるのか? というか、軍事訓練として成立してんのか? それで戦闘の専門家のつもりなのか? というかなんというか。
01-07 00:04

しかし、今回の大河での「ならぬことはならぬ」という言葉の使われ方は、ちょっとそういう感じではない。なんか「コレ以上の議論は無し」という宣言のようだ。政治家やら経営者やらが説教に使うのも、たぶんそんな感じになりそうだ。ソレって会津的にはOKなのかしら?
01-07 00:00

[ 2013/01/08 03:56 ] Twitter LOG | TB(0) | CM(0)

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