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12/19のツイートまとめ 

okaikki

『冷たい熱帯魚』コミカライズBy神田森莉、やってくれないかしら。読みたくてたまりませんよ。
12-19 22:00

『冷たい熱帯魚』もう一つ感想の追加、というかネタ。映画の内容を思い出してたら、神田森莉先生のマンガの絵柄で脳内再生されてしまったのだった。コレがハマり過ぎでなあ。話のブッ飛び具合、キャラの壊れップリ、テンションの高さ、身も蓋もない感じ、その辺りが神田森莉作品マンマなんだよなあ。
12-19 21:55

人を食った話はこれくらいにして。
12-19 21:51

やっぱし第二次性徴前じゃないと、どうしても固いし、雑味が増えるしね。もちろん、青年期の濃厚な脂の旨味と、コシのある歯ごたえは、それはそれで極上なんだけど。四十までなら、あの独特の臭みが、通にはたまらなかったり。ただ、歳を重ねるほど、調理に気を使うし、素材も厳選する必要があって……
12-19 21:45

まあ、いくら映画の上では惨殺した人間の死体って設定でも、実際には、スープ用の牛骨だの豚骨とかのはずだから、俺にカニバリストの資質があるわけではない。あんな臭そうなオッサンなんか、食いたくないし。
12-19 21:31

死体処理のコマ切れ肉とか、白い脂や赤い血管が絡んでるでっかい骨とか、ソッチの方が美味そうに見えてしまうのが、困ったものであった。モッチリと重たげな肉の、ドチャッ、とした質感とかね、中に濃厚な髄のタップリ詰まっていそうな、濡れたような骨のテカりとかね、もうたまらん。
12-19 21:30

食い物が美味そうな作品にハズレはないが、極端に不味そうなのもソレはソレで、アッチ系の映画ではアリ、と認識した。食い物絡みの演出は、本当に、生理的な部分にダイレクトに訴えてくるモノだなあ。
12-19 21:23

『冷たい熱帯魚』の感想に追加。食い物がまずそうだった。崩壊した家族の象徴なのか、オール冷食で会話もない食事シーン。イヤ過ぎる食卓の有様は、ニチレイやサトウのごはんは訴えても良いレベル。
12-19 21:22

「ねえ奥様、お聞きになられた? マヤの予言によると、世界はもうオシマイなんですって!」「マぁ、ヤぁねぇ」
12-19 01:40

と、わざわざ他人のTLを汚してまで、言わなくっちゃ、ダラダラ起き続ける。そんなだらしない性格を治さなきゃダメだ。そう思って、次の瞬間「ソレを来年の目標にしよう」なんて考える。ホントに俺はダメなひと。
12-19 01:35

 

二時には寝ないとな。
12-19 01:34

おふとんはいろう
12-19 01:17

追加追加と言いながら、なんかドンドン感想が出てくるなあ。観終わった時は、ずいぶん疲れてたんだけど、ショックから回復するにつれて、テンションが上がって来た。わりとよくある、「後からクル」タイプの作品の一つだったみたい。寝られるかなあ今夜。
12-19 00:49

死体をバラすシーンは三回もあるので、じきに慣れます。でっかい骨を醤油をかけて焼いたり。なんか、だんだん美味しそうに見えてきたり……ビニール袋いっぱいに詰め込まれた肉の細切れとか、骨とか。良いスープが作れそうとか、ラーメン屋さんみたいな気分になっちゃったのは、俺だけかしら?
12-19 00:45

うん、クリスマスに、チキンの丸焼きとか囲んで、ご家族で観るのに最適ですね! お子様の情操教育にもぜひ。
12-19 00:42

もう一つ追加。十八禁です。R-18とR-18G。脂親父と一緒に死体をバラしながら、エロ姐さんが「ほらほら、ちんちん」と、切り落としたヤツをブラブラさせたりします。あれ、モザイクかかってなかったけどいいのかしら?
12-19 00:41

あ、あと一つ追加。殺した死体を解体するのが、山奥にキチガイが立てた教会の廃墟なんだけど、正面に「死後さばきにあう」と書かれた看板が。「ああ、確かにさばかれてる!」と妙な納得をしてしまった。
12-19 00:39

とりあえずおもしろいのでオススメかな。カップルで過ごすクリスマスの夜に最適。唐揚げとかローストビーフとか食べながらね!
12-19 00:37

いかん、古傷がアレしそう。しかし、この、日常的だけど精神的にやたらとクル、説教とか圧迫面接とか、とんでもなく生々しいのって、監督も経験あるのかしら。あるんだろうなあ……ああ、解る、解るよう……なんか、もらい泣きしそうになってきた。
12-19 00:32

今までずっと小心者として生きてきたのに、いきなりイケイケの脂親父の真似をしても無理、とか。それにしてもオッサンの説教が、ありがちすぎて嫌になる。パワハラを、むしろ教育してやってるんだから感謝しろとか、そういう感じ。あいつら全員、殺人鬼の同類ってことなのか。
12-19 00:28

それなのに、未だに他人を食い物にすることが肯定される不思議さよ。法も社会も、より効率的に、より多くの、他人を食い物にするための道具でしか無いのか。
12-19 00:19

人に迷惑をかけないように、小さくなって、大人しく生きていくって、そんなにいけないことなのかしら。イケイケじゃないとダメなの? 食い物にされるしかないの? なんて、悩んでしまう。他人を食い物にしなくても良いように、理性だの文化だのを、作ってきたんじゃないのかしら。
12-19 00:16

また、次から次へとテンポよく展開する、それぞれのシーンというのが、汗にまみれた肉をよじり合うような生臭いセックスやら、血と脂でズルズルの人体解体とか、小心者には身に覚えがありすぎてお腹が痛くなる、デカい声で無茶な理屈をまくし立てられてビクビクする、とか、もうキッツイのばっかし。
12-19 00:13

そんな濃すぎるキャラが、ドンドコ話を進めて行く。注意深い人には、不自然さや、矛盾やらが目に付くみたいだけど、もう最初のほうで「こいつらは理解不能なバケモノ」と刷り込まれた俺には、ビクビクしながら流されていくしかないのだった。つまり、吹越満氏の演じる主人公と、完全シンクロである。
12-19 00:12

そんな、常に圧迫面接みたいなオッサンとか、何考えてるかわかんないビッチ臭い小娘とか、アホそうな若造とかDQNとか、生臭いことこの上ない女たちとかね、人に迷惑をかけないように、小さくなって生きている、俺のような人間からすると、確かに、世間ってこんなバケモノばっかりなんだよなあ。
12-19 00:05

[ 2012/12/20 03:40 ] Twitter LOG | TB(0) | CM(0)

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