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12/05のツイートまとめ 

okaikki

高橋葉介『ストーリィ・テラー』 http://t.co/UbBVx0Jl コレか。面白そう。ミルクちゃんみたいな娘は出てくるのかな。那由子ちゃんでも可。例えが旧いねえどうも。
12-05 22:07

え、声は大島優子だったの。全然気づかんかった。なんか色々言われてたりもしたようだけど、いやいや、結構上手いじゃない? ほら、『シュレック』とかも良かったし……
12-05 21:59

これはやはり、シリーズ二作目に期待するべき、ということなんだろうか。メインキャラや世界観は、最高に素敵だもんなあ。
12-05 21:53

観てもらえれば、絶対に分かってもらえると思うが、つまり「三作目のこの『おそろしの森』も悪くないけど、メリダ王女シリーズは、やっぱり一作目がいちばん面白かったよね」なんて語りたくなる雰囲気なのだ。一作目なのに。
12-05 21:52

そんなふうに、なんか色々と、映画の中で描かれていない諸々が、チラチラと見え隠れする。そのせいか、面白いんだけど、なんとなく物足りない感じ。言うなれば、ダイジェスト版のような……あるいは「シリーズものの映画も、三作目ともなると、なんとなく緩んでくるよね」みたいな雰囲気である。
12-05 21:45

このへんはアレか、つまり、普段のママンは、王女としての立場があるから、周りにも、娘に対しても、堅苦しいコト言ってるけど、実は、中身はメリダとおんなじ、おてんば娘なのだ。メリダがお転婆なのは、パパの影響と見せかけて、ホントはママンに似たんだ。たぶん。
12-05 21:40

というかママンに至っては、人間状態よりも、熊モードの時の方が生き生きしてるんだからたまらん。主人公のはずの娘よりも、めっちゃ可愛いんだから。ケモナーに目覚めそうである。
12-05 21:37

ホント、巨乳の召使の方が目立ってるつうか出番多いんだから。コマゴマしたモブの描写の方が生き生きしてるもんなあ。しかしなんといっても、鮭とか熊とか馬とか、動物がイイ。悪役の赤カブトとかママ熊とか。なんか『勝手にシロクマ』とか思い浮かんちゃって困ったわ。
12-05 21:34

BD『メリダとおそろしの森』 http://t.co/UYBJd8Mc 観終わった。おい主人公、メリダじゃなくてママじゃんコレ。母と娘のお話なのね。何かにつけて置いてけぼりにされちゃうパパ可哀想。でも、締めるトコは占める男前だからいいよね。お婿さん候補の空気っぷりこそ救われない。
12-05 21:27

まあ、「普通のアクション映画」と「普通じゃないアクション映画」の違いを堂々と主張できるほど、たくさん映画を観てるわけじゃないんだけどね。
12-05 05:08

 

だけど、ホントに「仏様さえいればあとはもうなんにもいらない」っていう感じは、むしろ、技術も予算もなかった、ただムエタイしかなかった、第一作がいちばん強かったのも確かなんだよな。三作目になって、色々と上手くなって、普通のアクション映画になっちゃった、という気もするのだ。
12-05 04:56

まあ、タイの人にしてみれば。坊さんと仏様がいれば、皆まで言わずとも解るだろ、という感じなのかもしれん。ラストシーンでは、もう完全に仏様が主役だもんなあ。
12-05 04:50

悪いことをして権力の座に付いたけど、積もり積もった恨みつらみ、呪いと悪行の報いに怯える、前作の悪役。同時にその頃、トニーは復讐心や絶望や怒りや悲しみを克服する修行を、というあたりも、もっと魅せて欲しかった。
12-05 04:48

トニーが、正義感に燃える青年から、精神的に成長してトキ状態にレベルアップするのに呼応して、敵も、前作の単なる権力欲に取り付かれた俗物から、なんか魔術的な、より純粋に悪の象徴っぽい存在に。このへん、上手くできてるのに、ソレをもっと推さないのは、チト勿体無かった感じ。
12-05 04:45

最初の三十分は、もう端折っちゃって、敵のアミバのシーンに回した方がよかったかも。今のままでも充分、ケレン味もあって魅力的なんだけど。もっと前作の敵役を苦しめて見せるシーンがあれば、わかり易かったかもしれん。
12-05 04:40

村人が力をあわせて仏像を作る工程と、トニーの治療と、祈りながら踊るヒロインの姿が、交錯しながら進むシーンが、さあこれからだ、という実感が湧いてきて、非常によろしい……尤も、そこまでが「いつになったらストーリーが進むんだよ?」なんて、ずいぶんイライラさせられてたからなあ……
12-05 04:37

つまり、このシリーズというのは、あの第一作で出てきた仏像と、それを祀る村の歴史だったのだ……それにしても、「とにかく『王様・坊様・仏様』で全て解決」というのが、いかにもタイらしくて、じつによろしい。
12-05 04:28

本格的に面白くなってくるのは、ミイラみたいにグルグル巻になってる瀕死のトニーを前に、坊さんになったトニーの師匠が「彼が苦しんでいるのは前世の報いなのだ。彼を助けるためにみんなで仏像を作ろう」と言い出すあたりからである。というか、そこでやっと、この映画の楽しみ方が解る感じ。
12-05 04:26

まあ、観た後で思い出してみると、「ああこの呪われた村って、弐でも出てきた故郷の村か……というか第一作の舞台でもあるのか。ココであの変なオッサンが出てくるのも、後々の伏線だったんだな……」とか、色々と納得はいくんだけどね。
12-05 04:18

いきなり出てきた「呪われた村」って何よ、とか。なんでそこにヒロインがいる? とか。アユタヤ王の勅命って唐突すぎるだろ、とか。今すげえ勢いで殺し合ってるけど何故? というかこいつら誰? とか。わからないコトばっかり。この三十分は、無いほうがよかったんじゃないかなあ?
12-05 04:15

ネタバレだけど、まあ、あらかじめストーリーの概要を知っていないと、途中で寝る可能性がな……前作で、無茶な終わり方をしたので、ホントに最初の三十分は、フォロー大変だなあ、という感じ。ひたすらトニーがボコられるだけの五分間とか。
12-05 04:10

ようするに、「絶望と復讐に身を焼かれるトニーが、坊さんに諭されたりヒロインに癒されたりしながら、リハビリと修行に励み、最終的に、『北斗の拳』のトキになる。『弐』の悪役の、親の仇は、なんかアミバみたいな奴に殺され、王座を奪われてた。最終的にそのアミバを倒しておしまい」というお話。
12-05 04:07

DVD『マッハ! 参』 http://t.co/xvi6bclY 観終わった。前作の変な終わり方をフォローするのに、最初の三十分が色々とアレである。でもソレさえ乗り越えれば面白いです。ヒロインと踊るシーンとか、タイの大自然の中で修行するシーンとか、すっごくキレイだし。
12-05 04:04

DVD観ながら途中で寝てしまうのを二回繰り返し、気がつけば爆睡していて、変な時間に目が覚めて、三度目にようやく観終わって、そしてこの時間である。
12-05 03:53

[ 2012/12/06 03:58 ] Twitter LOG | TB(0) | CM(0)

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