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11/23のツイートまとめ 

okaikki

『愛は残業、残業は死』 #作品のタイトルの一部を残業に変えると悲しくなる
11-23 23:57

『絶対に笑ってはいけない残業24時』 #作品のタイトルの一部を残業に変えると悲しくなる
11-23 23:55

夜のテンションのせいにするのも卑怯、そもそもそれでイメージが変わるわけもなし。ただ、自分の書いた文章に「さっさと寝ろ」と責められるばかり。
11-23 23:49

日付の変わる空気は文章から落ち着きを奪う。
11-23 23:46

大きく膨らんだ古傷の中の血は、どす黒く腐りながら、時折うずき、思いもかけぬキッカケでドクッと脈打つ。意識しないように努めてはいるが、未だに当時のままに熱く、ジリジリと火照っている……封じられた血だまりが破れれば、たちまち全身に廻る致死の毒だ!
11-23 23:43

一昔前の厨二病患者なら、澁澤龍彦先生は基本で、あとは中田耕治先生とか、稲垣足穂先生とか、工作舎とかペヨトル工房とか、ひと通りアレしてて当然だよね? 球体関節人形なら四谷シモンにハンス・ヴェルメールだよね?
11-23 23:38

妖人奇人館/人肉嗜食魔たち/02 - Draconia wiki http://t.co/Gg1A7xPu 「男の体でも、二の腕の肉は若い娘の肉に近い」というのは、実はコレが元ネタなので、私が実際に試したわけじゃ……ホントだってば! 信じてよ! 僕は変態じゃない!
11-23 23:25

@PIKU2N 自分の体をネタに妄想するなら、ケツ肉よりも、二の腕の内側の肉とかが柔らかくて良いですよ。男の体のうちでも、かなり肌の肌理が細かい部分です。
11-23 23:08

クソッ! なんて時代だ! 子供の声がうるさいとクレームをつければ大炎上! 子供が大好きって告白すればポリス沙汰! どうしろっていうんだよ!
11-23 23:01

子供の声って俺は大好きですよ。小学校の隣に引っ越したいくらいですよ。むしろ幼稚園に住みたい。寝起きしたい。とかそういうと、たちどころに通報されるのも何と化して欲しい。
11-23 22:59

 

世間や社会や、他人が使ってるモノサシを、その価値は認めるが、自分の判断には使わない。そんな矜持が、世間の基準じゃ邪魔者あつかい決定なダメ人間の、せめてもの意地とするのだ。
11-23 22:53

邪魔者と呼ばれないのは、優秀な消費者、優秀な生産者、企業や組織の優秀な構成員。それが今の世の評価基準。ま、そうしなければならん理由もあるだろうが、個人的な感情まで、同じ物差しを使う必要はないんだからね。
11-23 22:51

赤ん坊や子供が、異質なものとして、生活空間から排除されるなんて、そんなことがあってはならないはずなんだが。しかし現実は、赤ん坊や子供に限らず、病者や老人など、かたっぱしから邪魔者あつかいである。
11-23 22:46

子供の声がしない街は、鳥が鳴かない空だ。
11-23 22:41

赤ん坊だの子供だの、そんなものは、そのへんにチョロチョロしてるもんなのだ。耳をすませば、泣き声だの笑い声だの、どっからともなく聞こえてるのが、日常の環境であるはずなのだ。
11-23 22:39

若い親御さんなんて、初めて見たり触ったりした、生きて動いてる実物の赤ん坊が、自分の子供である、なんていうパターンも多そうだ。そりゃあトラブルも増えようというものだ。
11-23 22:34

しかし、実際に子育てやら何やらについてのトラブルや事件のニュースや話題を聴くと、むしろ、そんな環境で生きてきた者の方が、今は少ないのかも。
11-23 22:32

だから、赤ん坊が泣くとか、子供が遊ぶ事に文句をつけるというのは、自分からすると、雨が降る事や風が吹く事に文句をつけるような、違和感があるのだった。
11-23 22:31

自分の育ってきた環境がそうだというだけなんだけど、物心ついたときから、窓の外から子供の声が聞こえ、時には赤ん坊の泣き声が聞こえ、あるいは人の生活音ってやつが、常に聞こえている。この歳になるまで、それが当たり前と刷り込まれているのだ。
11-23 22:29

赤ん坊の泣き声で飛行機から飛び降りたとか、子供の声がうるさいと幼稚園で銃を乱射したとか、なんか色々とアレな話題に今さらびっくりだったり。要するに、子供が珍しいんだよなあ。今の世の中は。
11-23 22:25

そういえば今日って勤皇感謝の日だっけか。天地正大氣、粋然鍾神州。神州執君臨、萬古仰天皇。皇風洽六合、明徳侔太陽。
11-23 14:07

久徳式亭三馬に曰く、「熟監るに、銭湯ほど捷径の教諭なるはなし、惣て銭湯に五常の道あり。湯を以て身を温め、垢を落し、病を治し、草臥を休むるたぐひ則仁なり。」云々。 浮世風呂:解説と原文(一部) - 古典文学ガイド http://t.co/0yRGDHRn 
11-23 13:51

俺だけが変態ってわけじゃなくて、ヌーディストビーチとかヒッピーとかホットタブなんちゃらとか、「全裸になればみんな善人」みたいな発想は、わりとよくあるのかもしれん。
11-23 13:11

なんだろ、全裸で暴れたニュースとか聞くと、「全裸なら凶悪じゃない」なんて考えちゃうのは、やっぱり「全裸→非武装・無防備・まるごし→積極的に人を傷つける意図はない」なんて連想しちゃうからだろうか。
11-23 13:09

全裸なら許す。
11-23 13:06

ただまあ、親子で観ても、子供はさっぱり分からなくて、親ばっかり感動してる、なんていう、よくあるパターンになりそうな気がしないでもないです。
11-23 00:53

「自分は諦めるから、友達のお願いを聞いてあげて」なんていうウィンキーちゃんの成長もそうだけど、「私は大丈夫」って言う幼い娘を、微笑んで見送る事ができるようになる、パパとママの成長もあるんだよなあ。本当にこれは、家族で観るべき一本なんだろう。
11-23 00:52

オランダで中国人がやってる中華料理屋に招き猫ってどうなの、とか、まあ観れば観るほど味わい深いのだった。
11-23 00:48

六歳の幼女が、ポニーでもミニチュアホースでもない、でかい馬に、初めて会って、しかも乗馬の経験なんて当然ないだろうに、裸馬のまんままたがって、もう人馬一体の如く馴染んで悠々と歩かせている、という時点でかなりアレなんだけど、そこはそれ、南船北馬というやつであろう。違うかしら。
11-23 00:44

オランダの田舎町の片隅の中華料理屋に、真っ赤なマントと大司教の冠の聖ニコラスが、原付にニケツして乗り付けて、コーヒーを何杯もおかわりしてカウンターにカップを積み上げる、などという映像は、ちょっと観られません。どうしてこうなった。
11-23 00:42

『ゾウがおうちにやってきた』で、民家の庭先にゾウというのも相当なもんだったが、オランダの田舎町のこじんまりしたメインストリートを、ドヤ顔の中国人の幼女が、白馬にまたがって練り歩く、というシチュエーションも大変なものです。
11-23 00:41

クライマックスに登場する、白い馬を連れてくるシンタクラースが、デパートの奴とかとはまるで格が違う、深みのある表情とか物腰とか、それでいてお茶目だったりするのもたまらない。実は、よーく見ると、コレひょっとしてあの人なのかなあ、なんて伏線もチラホラ……まあバレバレなんですけどね。
11-23 00:36

ウィンキーちゃんは中国ッ娘らしく、頭にお団子つくってたりするんだけど、ママが結ってくれる時はすごく上手で、ニコニコしてるだけど、パパが括ると下手くそもいいとこで、痛そうに頬を歪めてたりする、そんな隅々の描写まで、細かな気配りが行き届いていて、見ていて実に気持ちがいい。
11-23 00:32

オランダの田舎町の風景とか、学校の様子とか、お祭りやら何やら、映像ひとつひとつも、面白くって見飽きる部分がないのだった。
11-23 00:29

デパートに来たシンタクラースを問い詰めて「馬をくれる」という約束を取り付けるあたり、その真剣さ、気迫も大したものである。行動力の成長ッぷりもハンパない。物置を馬小屋にリフォームする、匠っぷりまで発揮するのだった。
11-23 00:27

帰り道、自転車をこぐのはマイカちゃんで、ウィンキーはその背中に顔を埋めて、力なくすがりついていたりするのだった。このあたりの展開はもうたまらない。マイカちゃんすっげえいい子じゃんか。最高の親友だよなあ。
11-23 00:20

さらには、学校に馴染めずにいたウィンキーに、偶然出会って、この街も悪いところじゃないと元気づけてくれたのがサーシャなのだった。それがいなくなるというのは、ウィンキーにとっては、世界が終わるようなもんだったのだろう。
11-23 00:17

しかし馬のサーシャに会ってみれば、臨終の床にあったという。ポニーで二十八歳だから大往生だと、牧場のおじいさんは言うけれど、何と言っても初めて目にする死なのである。
11-23 00:17

しかし何といっても、最初のクライマックスは、初めて出来た親友のマイカちゃんと、仲良しの馬のサーシャに会いに牧場に行くシーンである。後ろにマイカを乗せて、赤い自転車を力いっぱいこぐウィンキーの姿は、なんともたくましいというか、誇らしげというか。
11-23 00:13

「靴に人参を入れて暖炉のソバに置いておけば、シンタクラースがやって来る」と聞いたウィンキーちゃん、暖炉の前に布団を引きずってきて、夜じゅう見張っているんだけど、いつの間にか眠ってしまって、パパにベッドにはこまれるなんて、お約束のシチュも実によろしい。
11-23 00:09

サミール兄ちゃん、名前や見かけからして、中東の出なのかなあ。ウィンキーに「自分も最初は習慣の違いに苦労したよ」なんて言うあたり、彼は彼なりに色々とエピソード持ちのようである。でもソフィといちゃつきすぎなので爆発しろ。
11-23 00:02

店のバイトのサミール兄ちゃんが、隣のカフェの娘のソフィといちゃついてばっかりで、もう全然働かないのと対照的である。ウィンキーの事を守ってくれたりする、お兄ちゃんとしてはよく出来た頼れる兄貴なんだけど。
11-23 00:00

[ 2012/11/24 03:52 ] Twitter LOG | TB(0) | CM(0)

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