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11/17のツイートまとめ 

okaikki

「お題でネタツイートをする際には検索をして被ってないかチェックする」という自分ルールをうっかり忘れてしまった。もう寝たほうがよさそうだ。
11-17 23:46

『赤ちゃんをつくろう!』 #SEGAのゲーム名を組み合わせて面白そうなゲーム名にしろ
11-17 23:42

『マイケル・ジャクソン 放課後ライブ!』 #SEGAのゲーム名を組み合わせて面白そうなゲーム名にしろ
11-17 23:39

『あつまれ! ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド』 #SEGAのゲーム名を組み合わせて面白そうなゲーム名にしろ
11-17 23:34

2000年の日本公開映画 - Wikipedia http://t.co/IHMr1jWN 2000年ってけっこう当たり年だったんだなあ……このリスト眺めてるだけでもなんだかわくわくしてくるわ。
11-17 23:16

しかし、そんなキャラ最優先といっても、お話は分かりやすいし、映像は飽きさせないし、疲れた精神をゆるく揉みほぐしてくれるあたりは、充分に出来の良い作品だよなあ。
11-17 23:02

ルーシー・リューはさすが「殺っちまいナー!」の人である。もう、「どんなに不自然だろうが、わざとらしくなろうが知った事か! とにかくドSキャラなんや! 徹底してやるんや!」なんて具合である。ソレが気持よくってたまらん。
11-17 22:55

ストーリーもアクションもキャラクターも、なんというか、コレといって書く事はない。しかし何と言っても、旬の美人女優三人に、可能な限りコスプレと萌シチュをさせるという、もうその一点に特化してる思い切りの良さは素晴らしいのだった。
11-17 22:50

今日観たBRは『チャーリーズ・エンジェル』 http://t.co/rXTek8vP 別にチャーリー繋がりではなく。『セント・オブ・ウーマン』が感動作だということだったので、もう一本は何も考えずに観られるモノを、というわけで。全く期待通りの作品でありました。
11-17 22:45

「チャーリー! 今歌わないと、お前はオレゴンでチリ・ドッグを売るオヤジになるぞ。そして、誰もが死ぬ間際に聴くという、自分の声、それは『いらっしゃいませー』『またどうぞー』だ」もう名台詞しかないですよ? 台本欲しいなあ。そしてパクリたいなあ。原作本あるのかしら。
11-17 22:33

 

ふたりとも本当に不器用で、弱いところや悪いところや、ヒネタところや歪んだところもあるなんていうのが、また良い。中佐の姪や弟の一家とか、脇役も生々しくって良いんだけど、リムジンの運転手のトニーを始め、チラリとしか出てこないNYで働く人たちが、また良い感じに描かれてるんだよなあ。
11-17 22:29

若造には若造の悩み、年寄りには年寄りの悩み、なんて簡単には片付けられない。本当に人生を始める、終わるハズの人生を生き直す、そんなレベル。人生の交錯の、恐ろしい程のドラマチックぶり。
11-17 22:24

飛行機はファーストクラス、移動はリムジン、部屋はスイートで食事は『オーク・ルーム』なんて、ずっと貯めてきた金をバラ撒いて豪遊するのだけど、付き添いに雇った高校生を引っ張り回しているうちに、旅行の目的がだんだん変わってくる。
11-17 22:19

「ココはどこかって? ココぞ、文明の中の文明ッ! ウォルドルフ・アストリアホテルだ!」なんてセリフを聞くと、なんかジョースターさんみたいな気もしてくる。ボーイが去った後「プエルトリコの男は歩兵としては世界一だ!」なんてイチイチ評するとか、そんな偉そうな感じも、むしろ気持ち良い。
11-17 22:16

さんざん詩的に女の美しさをたたえた後で、「この広い世界で、あの四文字言葉だけが聴くに値する。FU○Kだ!」なんてセリフをですね、しみじみと、夢見るようにつぶやくように語りかけるのですよ。優等生の気弱な少年に。
11-17 22:13

『女の香り』という副題は、この老中佐が、美女とすれ違うたびに、使ってる石鹸や香水やらの銘柄、その女性の名前やスタイルまで、ホームズみたいに言い当てるあたりから採られてるのかな。ソレがまた、ウンチクやら詩的表現やら含んでいて、いやらしいのに下品じゃなくて、思わず聞き入ってしまう。
11-17 22:09

老成したハートマン軍曹が高田純次みたいにハメを外して、野沢那智の声でまくし立てながら、いじめられっ子の高校生を引き連れて、NYの豪華なホテルだの高級レストランだので豪遊したり、美女をナンパしてタンゴを踊ったり、フェラーリをぶっ飛ばしたりするのである。とんでもねえ。
11-17 22:02

初対面からして「ベアード校? ツイードの上着を着込んでジョージ・ブッシュになる勉強しかしてない馬鹿者どもだ!」とか、こんなの小手調べですらない。もう名台詞まみれ。
11-17 21:58

老成した渋さとか懐の深さなんていうと、とかく重々しい態度やら深みのある言葉やらを想像するけど、そんなのは薬にしたくもない、なんて態度である。脂ッ気の抜けたハートマン軍曹というか、スッゲえ怖くて気難しい高田純次というか。とにかくかっけえ。野沢那智の気合の入った吹替も鼻血モノだ。
11-17 21:53

BR『セント・オブ・ウーマン/夢の香り』 http://t.co/b4G0qQtF 昨夜観た。とにかくアル・パチーノの演じる、盲目の元中佐がとんでもなく良かった。ニコリともせずに怖い顔したまま、ワイズラックと女の香りへのこだわりを、哲学でも説くかのようにまくし立て続けるのだった。
11-17 21:47

[ 2012/11/18 03:42 ] Twitter LOG | TB(0) | CM(0)

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