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03/27のツイートまとめ 

okaikki

講義も実習も課題もサボりまくり、そりゃあ最低な学生で、いまさらどのツラ下げて、とも思うが、残念ながらこのツラ以外にツラの持ち合わせがないのである。
03-27 21:40

そーいえば大学の同窓会の案内状が着ていたのだった。どうしよう。どう考えても俺って、ええと、いうなれば同期の平均収入を独りでゴッソリと下げてる、という感じの社会的地位。まあそんな事気にするような連中でもないだろうが。いっそホームレスにでもなってりゃあ良かったなあ。
03-27 21:38

それは、浮世離れしているようでもあり、抗わず成り行きに任せて生きる、むしろ多くの浮世の大衆の姿のようでもあり。
03-27 21:34

それにしても珍妙な双子がまた、良い味のキャラである。ヘジュのように企業という現実の中で気張って行きていくのでも、テヒやジヨンのように夢を追うのでもなく、というか、特に何を迷ったり苦しんだりするわけでもなく、楽しげに暮らしている。
03-27 21:34

スレてるようでスレてないからね、日本だと、この歳頃ならもっと計算高いか、あるいは逆に現実離れしてるか、すくなくともこんなふうに、心を振り回されるなんて事はなさそう? でも、そんな純粋さというか、単純さに、日本の女性も憧れたり、共感したりするのだろうなあ。
03-27 21:29

テヒやヘジュは、そりゃあペ・ドゥナにイ・ヨウォンなんだから当然というのとは別に、それぞれのキャラが現実逃避気味だったり、ツンデレ気味だったりで、実に可愛らしいのだけれど、ジヨンだって、そこらの路地に腐ってそうなDQNな見かけだけど、それすらも薄幸萌えに極まって、そりゃあ素敵だ。
03-27 21:25

子猫がタイトルにあるのに、なかなか出てこないのがちょっと残念だったんだけど、キモになる要所要所でニャアとキメてくれるのがたまらない。壊れそうで愛おしくて、それは彼女たちの中の「少女」象徴、とかなんとか、ひとくさり理屈もこねられそうだけど。
03-27 21:21

お行儀が悪いけど可愛い、ハメをはずしてもなんか楽しそう、そんな生命のギラつく感じみたいなものは、雑然とした港町の、グツグツとエネルギーが煮えて、熱をもっているような、そんな風景とあいまって、韓国の映画でなければ出せない雰囲気だったと思う。
03-27 21:17

DVD『子猫をお願い』 http://t.co/PNq7tN1J 観終わった。これすごい! 観てよかった。親友だったのに、現実にすり減るうちにバラバラになっていく切なさ。でも生きていくたくましさ。青春と友情がどうこうというのは、題名でググれはいくらでも出てくるのでそちらに譲る。
03-27 21:15

 
[ 2012/03/28 11:05 ] Twitter LOG | TB(0) | CM(0)

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