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07/25のツイートまとめ 

okaikki

嫉妬で発電できるのならば栃木くらいは賄えるレベル。 http://togetter.com/li/166055
07-25 23:59

マジレスは知ってるけど、ジャミラやセミやアラビックヤマトはどっから来たのかよくわからない……フエキ糊じゃ駄目だったんだろうか? http://togetter.com/li/165962
07-25 23:39

もう時効だと思います。通報したりしませんから、『スジがみ隊』に入ってた人、正直に手をあげなさい。
07-25 23:17

本当に平野先生は天才だなあ。あやかりたいので咥えたゴムチューブください。ぺろぺろします。 http://togetter.com/li/165855
07-25 23:12

同じ人間でも、知っている事について語れば賢者となり、知らぬ事について語れば愚者となる。知らぬ事だからと人から学べば賢者となるが、知っている事なのに人に従うのは愚者である。 http://togetter.com/li/165690
07-25 23:01

トニー谷ロイドも欲しいです。初回限定版の特典は特製そろばん。 トニー 谷 あんたのおなまえ何アンてエの? - YouTube http://bit.ly/puowyP http://togetter.com/li/165527
07-25 22:44

すごい名コピーばっかりだなあ。東京名器物語を使うと文才がレベルアップするのかしら。皆さん、さすがに巧みな筆さばきであります。 http://togetter.com/li/165908
07-25 22:35

「でも昔ながらの知恵も決して馬鹿にはできないよね。ねえ、おじいちゃん教えて! 放射能に効く食べ物って何かある?」「うーん……ほうじゃのう……」 http://togetter.com/li/165884
07-25 22:29

アニメ界の巨星・芦田豊雄氏逝去。 http://t.co/Yp1LCEE リアルタイムで情報が入ってくるようになって、悲しいニュースにショックを受ける回数が増えたなあ。
07-25 22:21

「人生冗談」だったか、芦田先生の「股間のだい○○○ん(だいあぽろんではない)」って言葉に、みんだ☆なお先生が「股間がダイアポロン」なエロ挿絵を描いて、翌月、読者投稿で「アレ『×××』ってエロ本のトレスでしょう」って一発で当てられていた、とか、いらねぇ記憶ばっかりだなあ俺の脳。
07-25 22:16

 

芦田豊雄先生と聞いて、真っ先に脳裏に浮かんだのが、かの『OUT』のコラムの挿絵で、ダンディな黒のスーツで、片手にブランデーグラス、片手に「女払い棒」を持ち、寄ってくる美女の群れをかき分ける姿……俺の脳は一体どうなっているんだ。
07-25 22:10

要するにクリームは乳製品だし、シューは小麦粉だ。お釈迦様もミルクのお粥を食べてたし、リゾットとかもあるし、米と乳製品って基本的に相性は良いのか。というか北海道だと牛乳ごはん普通に食べるって聞いたことが。 http://togetter.com/li/165799
07-25 21:40

劇中「ミッキーはファシストだから読んじゃダメ!」なんて言葉があったけど、なるほど、ベトナム戦争真っ只中なのね。何かの本で、宮崎駿監督の若い頃の発言に「米帝ディズニー」なんて単語があったと言う話を聞いた記憶があるが、まあ、そんな感じなのか。
07-25 21:18

社会がひとつの成長をするというか、時代が変わる時、大きなうねりに目を奪われがちだけど、その周りにはささやかだけどキラキラ光る小さな渦がいっぱいあって、その一つを、小さな女の子の目線で描いた、そういう事なんだろうなあ。いやあ、いい映画でした。
07-25 21:16

一方、ド・ゴールの死去に涙したり、ぶどう畑で狐について語るお爺ちゃん、慈善事業に精を出しながら「共産主義者の人は、きっと私たちが嫌いなのね」なんて可愛く肩をすくめるお祖母ちゃんとか、フランスの伝統についても愛を持って描いてる。保守は悪、改革は正義とか、そんな単純じゃない。
07-25 21:13

学生気取りで青臭い理想論を振り回してただけだったのが、アジェンデ政権を支援する活動を通して、合理性と落ち着きを持つようになって、真っ当な政治活動になっていくという、共産主義運動の成熟の課程でもあったり。
07-25 21:10

最後の方の、青のニットに茶系チェックの巻スカ、黒タイツにストラップシューズって、ちゃんと弟とペアになってんだよなあ。フランス人は共産主義者になってもスタイリッシュだ。物置みたいだったアパートも、最後のほうじゃ完璧にポップ系のインテリアで超オシャレになってるし。
07-25 21:07

ちなみにパジャマのシーンと水着のシーンとお風呂のシーンもいっぱい! いやもちろん、最初のドレス姿、制服姿、そして七十年代フレンチカジュアルと、どのカット見てもすんげぇ可愛いんですが。
07-25 21:04

パパが共産主義者になったのも、実はちゃんと理由があるっていう最後の一連のシークエンスとか、パパが挫折するのを見て、自分で生き方を決めるアンナちゃんとか、実に良い描写。なんといっても、映画が進むにつれてアンナちゃんがドンドン大人びていくのが凄い。
07-25 21:00

ただまあ、だんだん落ち空いてくると、パパママの物の言い方も柔らかくなって、ギリシャ人やベトナム人の子守の話は面白いし、パパイヤ鈴木もいい人だったりするし、赤くてヒゲがあるのはサンタクロースだし、一方でお嬢様の頃の友達はおちんちんも見たことのない子供だし、そんなこんなで。
07-25 20:57

まあ、最近は共産主義って嫌われがちなので、最初のパパママのかぶれっプリとか抵抗ある人も多いかもなあ。ホント、いきなり青臭い学生に戻ったみたいに、聞いたような理想論を振り回してわめき散らすんだから、共産主義社なんて大嫌いッ! ってアンナちゃんに感情移入しまくりですよ。
07-25 20:54

シッチャカメッチャカでどうしましょ。一体誰のせいでこんな事に? まだお金持ちだった頃の子守は革命が起こって逃げてきた元キューバ人。彼女の言うには「赤いヒゲの革命家、核戦争を起こそうと企んでる共産主義者、なにもかもフィデルのせい!」……というお話なわけですが。
07-25 20:52

アンナちゃんはお嬢様だったのに、両親が共産主義者になっちゃって、いきなり貧乏暮らし、アパートはヒゲのヒッピーだか革命家だかパパイヤ鈴木だかのたまり場だし、ママは見知らぬ女の人を読んできてはずっと中絶だのピル解禁だのの話してるし、子守はギリシャ人になったりベトナム人になったり。
07-25 20:49

レンタルDVD『ぜんぶ、フィデルのせい』観終わった。アンナちゃん可愛えええぇぇぇッ! タイトルからカストロ期待してたのに出なかったなあ。代わりにアジェンデ大統領の話がずーっと。というか、彼の当選から殺害までの一連の歴史が、とあるフランス人一家にどんな影響を与えたかという話。
07-25 20:45

[ 2011/07/26 00:00 ] Twitter LOG | TB(0) | CM(0)

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