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11/28のツイートまとめ 

okaikki

なんか眠くなってきた。
11-28 21:17

金をかけすぎてつまらなくなる典型的パターンかもしれんなあ。
11-28 21:14

あと、パート1は、自然史博物館ひとつだけで、外に出たらやばいという意識があるから、館モノとか島モノみたいな閉鎖空間モノの濃密さもあるんだな。パート1の映像では、廊下も展示室も小振りに見えて、そんな小さな館の中に大統領や皇帝やファラオや恐竜が、なんていうギャップも良かった。
11-28 21:13

絵や彫刻や写真が動くのは、ロマンチックだったり、やたらに美しかったりして、素敵なイメージだったんだけど、一瞬だし、長く出てくると思ったら、つまらんネタをしつこく繰り返すコメディ・リリーフで、またゲッソリする。
11-28 21:09

室内だというのに、何の疑問も持たずにロケットを発射しようとするチームとか、作られたシーンのままに、思考も判断もなく動くのだろうか? それはそれで、生きてた時の行動を本能的に繰り返すゾンビみたいで、悪夢そのものだなあ。
11-28 21:07

そういえば、パート1では、バレたら大変、とか、日が昇ったら灰になる、とか、そういうサスペンスがあったけど、スミソニアンでは壊し放題の暴れ放題、何の気兼ねもないようだ。命を吹き込まれた事に驚いたり戸惑ったりというのもなかったなあ。
11-28 21:04

また、「そのギャグ、別にそのキャラじゃなくてもいいよね?」みたいなネタが多くって、そりゃあ、歴史上のキャラの意外な描写、というのはあってもいいけどね、全員がしゃべりまくりのコメディアン、みんな同じ性格じゃないか。いいかげん、半ばくらいでうんざりしてくる。
11-28 21:01

パート2では、古代の王が悪人で有名な他の展示品と一緒に、冥界の門を開いて世界征服を企むとか、それ何て『ゴーストバスターズ』? 最大の味方が巨大な像ってのも『ゴーストバスターズ2』っぽい……いや、他にもいっぱいありそうだなあ。
11-28 20:57

だからこそ、「現実はせせこましくて、面倒で、そのくせ報われなくて、本当に嫌になるけれど、一見ちっぽけな一人の自分でも、広い世界と長い歴史とつながっていて、それが勇気を与えてくれるんだ」なんていう、博物館に対するリスペクトがあったわけなんだけど。
11-28 20:53

パート1の時は、敵役は前任の老警備員で、彼らが企むのは老後の生活のために展示品をちょろまかすという、実に切実というか、しょぼいけど生々しい犯罪で、それに立ち向かうのがローマ皇帝と大統領とティラノサウルスという、そのギャップが大変に面白かったわけです。
11-28 20:50

 

ナポレオンとかイワン雷帝とかアル・カポネとか、出てくる名前は豪華で豊富なんだけど、数出しすぎて掘り下げが足りないので、全員、単なるそれらしい服を着て自称してるだけ。コメディに振りすぎたセリフ廻しや演技がそれに輪をかけて、結局、内輪受けの仮装パーティーにしか見えないんだ。
11-28 20:47

『ナイトミュージアム』が面白かったので『ナイトミュージアム2』もレンタルして、ついさっき観終わった。うう……微妙というか、ぶっちゃけがっかり感。セリフを三分の一に減らすべき。ラリーは出世したけどやっぱり昔のほうが、なんてとってつけたエピソードはいらないよなあ……
11-28 20:43

今朝はチョイと早く起きすぎたからなあ。早く寝よう。今日は丸一日かけてアドペントリースのMMDモデル作った。頂点数がクッソ多いのは問題だが、まあ作ってて楽しかったので、今日は充実した一日であったという事にしよう。
11-28 00:13

[ 2011/11/29 00:00 ] Twitter LOG | TB(0) | CM(0)

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