【MC・憑依・Dキス・巫女・不潔】の続き。
退魔師の巫女さんが悪霊に憑依され操られて浮浪者相手に処女喪失するシーン。
(ここから)
あたしは、じっとり湿って悪臭を放っている、薄くて固い布団の上に
体を投げ出している。
巫女装束は前を大きく開かれ、二の腕までずり下ろされて
あたしの上半身は丸裸だ。
息を吐くたびに、ゆれる、あたしのおっぱい……
ベトベトのヨダレに濡れて、いやらしく光る。
行灯袴は捲り上げられ、脚は大きく広げられ、
フトモモからおへそまで、全部丸見え……
さんざん、汚い爪でかきむしられ、べとつく舌で舐めまわされ
あたしの……今まで誰にも触らせなかった、そこは、
ヒリヒリと、すりむいたように痛痒く、熱くなっていた。
(うっ……ううっ、うっ……やだ……イヤだぁ……)
「半人前の癖に悪霊払いなんかに手を出すからよ」
あたしは、ボロボロ涙を流して、しゃくりあげているはずなのに
あたしの顔は、ニヤニヤ哂っている。
見たくないのに。あたしは、目をそらしているのに。
あたしの目は、あたしの上にのしかかって
息を荒げている男の股間を見つめている。
「さっき、口の中にたっぷり出したのに……もうこんなになって」
うっとりとした口調の、あたしの声。
今にも舌なめずりしそうないやらしさ。
あたしの白い手が、ソレに向かって伸びていく。
あたしの細い指が、ソレをいとおしげに、優しく、握り締める。
「うお、お……ネエチャン、俺、もう……」
「いいわよ……いらっしゃい」
ヤケドしそうなほど、熱い。はちきれそうなほど、固い。
指の下で、膨れた血管のコブが、ゴリゴリしてる。
その、パンパンになった先っぽが、
あたしの、ヒリヒリしてる割れ目に、クチュッ……と触れた。
(い、いやあああ! やめて! やめて! いやだあっ!)
「はあん……熱い……」
あたしは泣き叫んでいる。
それなのに、あたしは、鼻を鳴らして体をくねらせ、
男が、ソレをやりやすいように、お尻を浮かせている。
「おっ、おっ……どこだ、んっ、んっ」
あたしのソコは、まだ誰にも許していない。
小さなソコにてこずって、男はその縦の線を、ヌルヌルと
先端でこすり上げる。
「あん……じらさないで……ほら……」
あたしの指が、キュッとソレを握り締めて、あたしの入り口に
押し当てた。
もう片方の手が、あたしのソコを、開く。
ヒクヒク動いている、あたしの中に、男のソレの尖った先が、
キュウッと押し付けられた。
(ひあああっ!)
「んっ……そう、ゆっくり、入れて……」
あたしの手が、握り締めた男のソレで、柔らかな肉を
クチュクチュと撫で回すように、あたしの中心に導く。
「おっ、おっ。キツイな」
パンパンに膨らんで、粘膜が丸く、固く、ピンと張り詰めた頭。
その先端に、周りがプクッと盛り上がって、パクパク開いた穴。
見えなくても、目にこびりついている。
さんざんしゃぶらされた、あの汚い、醜い、赤黒い肉の棒。
それが、クチュクチュと、あたしの肉を押し広げながら、
あたしの体の中に入り込んでくる。
(いやだぁっ! やだ、やだ、やだ! やめてぇえええっ!)
少しでも、そのイメージを消そうと、あたしは暴れる。
目を閉じる。泣き叫ぶ。首を振り、体をよじる。
そうしようとした。でも、できない。
「あああ……入ってくる。入ってくるわぁ……ん、ん、んふ……」
あたしの頬は欲情に火照り、うるんで細まった目は、
あたしの白い内股の間にこすり付けられた、
男の黒い股間を熱く見つめている。
(うああああああっ!)
メリメリと、強引に押し広げられていく感覚。
ズルズルと、肉が擦られ、よじれていく感覚。
ジワジワと、何かが引きちぎられていく感覚。
「お、おめ……お前、処女かぁ? オイ……」
ソコのキツさと、先端に突き当たるコリコリした感触に
男が滑稽な声でうめいた。
腰が、ビクビクしている。
先端が、あたしを裂きかけて、食い込んだまま
ヒクヒクと動いている。
(や……や、やめ……こんなの……いや……いやあ……)
あたしは、男の下から這い出そうとした。
腰を引いて、男のモノを抜こうとした。
男を突き飛ばそうとした。逃げようとした。
でも。
「いいのよ……ほら、思い切り……挿れて……」
あたしの腰は、男のモノを迎え入れるように浮いた。
白い両脚は、男の腰に、触手のように巻きついた……
「あたしのおまんこに、あなたのちんこ、ぶち込んで!」
あたしの声が、そう言った。
(いやあああああああああ!)
グチャ、と音がした。
血が流れ出すのが、はっきりと分った。
「うおおっ、おっ、おっ……んうううっ」
男が、あたしの中に食い込んだソレ……ペニスに、じわりと
体重をかけた。
肉が、押し広げられ、あたしが、裂けていく。
「あっ! あっ! ああああああ! 入ってくるう!」
あたしのフトモモが、男の腰を締め付けて、
腰が、グイと突き上げられて。
(いやあああ! 痛い痛い痛いいいいっ! やめてえええっ!)
裂けた肉を、ズリズリと、男のペニスの張り出したエラが、
浮き上がった血管が、ゴツゴツと節くれだった幹が、
こすりあげて。
「ひっ、ひあああ……ああ、あああ。いっ、いいいい……」
ペニスの先が、あたしの一番奥に突き当たり、
グイとハラワタを押し上げる。
ミシミシとこすれあう粘膜同士が、ビクッ、ビクッとひきつる。
焼けて貼りつき、ズルズルと引きずりあう。
その間に、ジュクジュクと、あたしの血がしみていく。
「ぬふう」
骨がぶつかる。
男の陰毛と、あたしの陰毛が、ザワリと絡み合い、
固い根元が、あたしのクリトリスを押しつぶした。
「ひあああ! あっ! あっ! あっ! いい、いいいいいいっ!」
あたしの顔は、恍惚の表情を浮かべていた。
(ここまで)
この前に半年まともに洗ってないチンコをフェラするシーンとか
まだ誰にも触らせたことのない体を隅々まで舐めまわされたり
いじくられたりするシーンを入れる予定だったのだが
今までいくつか書いたけどまともな挿入シーンがまるで無いので
このシーンを先に書くコトにした。
入れただけなのにココまでかかっちゃいますか?
フェラといじくりのシーン入れたらどんだけになるんだ。
このあと、
「処女を奪った浮浪者に散々中をかきまわされて中出し」
「血まみれ精液まみれのペニスにお礼フェラ」
「別の浮浪者が乱入して複数プレイに」
「複数プレイ中にお尻の処女も喪失」
「ウンチまみれのペニスにもお礼フェラ」
「このシーン終了。物語は次の展開へ」
となるわけだが。
いったいどれだけ書けばいいんでしょうか。
他にも委員長とか野外レイプとかも書いてるし。
しかし、
そもそもが「ストーリーを先にすすめる」なんてこと
全く考えていないからなぁ。
というよりストーリーの一部分っぽく書いてるだけで
ストーリーなんてないんだっけ。
まあ、重要なのはこのサイトに来てくれた人が
エロテキストで楽しんでくれればいいわけで。
要するに抜けさえすれば、目的を果たしたわけで。
しかし射精まで書かないと寸止めと同じだよな。
いつになったら抜けるテキストサイトとして
胸を張ることができるやら。

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